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多摩川河川敷 / No.8 金子美香
¥800
SOLD OUT
金子氏のフィールド、多摩川河川敷。 野に咲く花、羽ばたく鳥、草に止まる虫、流れる川。 特別ではないけれど、ささやかな幸福を感じられる写真たち。 日々めぐる季節を感じられる1冊。 ---------------------------------------------------------- いつも多摩川河川敷まで散歩をしている。 季節によって変わる景色。 自然を身近に感じられる場所。 草花はあっという間に繁殖の範囲を広げる。 野鳥のねぐらに、人々の憩いの場に。 今日も風を感じながら歩くのが楽しみだ。 A5スクエアサイズ、36ぺージ 800円
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No.16 丸山 かおる / 『Coming Home』第3号 特集「星とフラワーエッセンス」
¥600
SOLD OUT
フラワーエッセンスを題材にしたリトルプレス、第3号。 特集は「星とフラワーエッセンス」。名前に星を抱く花のエッセンスの紹介、占星術をベースにしたアストロエッセンスのケースレポートなど。 B6サイズ 18ページ 600円
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No.16 丸山 かおる『Coming Home』/ 第2号 特集「豊かさへといざなう花の療法」
¥600
SOLD OUT
フラワーエッセンスを題材にしたリトルプレス、第2号。 「豊かさ」をテーマに、さまざまなアプローチから特集。 花さんぽのページもあり、お花が好きな人におすすめの1冊。 B6サイズ 18ページ 600円
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安ちゃん、さるすべりってのはな、~unforgettable words~ / No.10 Andy's Photo Journey
¥3,000
2022年秋に開催された同氏の個展『安ちゃん、さるすべりってのはな、』に合わせて制作された、Andy氏のおなじみのシリーズ第4弾。 彼の中学時代の恩師、通った食べ物屋のご主人、そして毎年同じ道を共に歩くたびに、「安ちゃん、さるすべりってのはな、百日の紅って書いてさるすべりって読むんだ。・・・」と楽し気に話す元上司。 Andy氏の人生を通り過ぎた人たちが放った忘れられない一言が、写真とともに甦る。 記憶と回想。写真と言葉で綴られる、夏の記憶が色濃い一冊。 A5版縦、2022年11月発行 3,000円
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ここで種を蒔く / No.47 川原 和之
¥3,850
SOLD OUT
※銀行振込・コンビニ支払いの場合、1週間以内の決済が確認できない場合キャンセル扱いといたします。ご注意ください。 -------------------------------------- 川原氏の写真を初めて見た時、かつて自分が子どもだった時、例えば夏休みを過ごした田舎の家を思い出した。土の匂い、光の眩しさ、蝉の声。 見たことある気がするけど違う人の記憶。でもなんだか懐かしい。 祖父母から受け継いだ、自身の記憶を、川原さんは今度は自身の娘さんたちに託そうとしている。 写真はその瞬間を切り取り、永遠に焼き付ける。月日が流れることは、変わり続けることを意味する。 人の命には限りがあり、そしてまた人は成長していく。 祖父母と娘さんとの関係性も、少しずつ変わっていくのだろう。 人は生き続ける限り、変わることを受け入れていかなければいけない。 川原氏は、そんな人の宿命を、写真という形で符号をつけているのかもしれない。 ----------------------------------- 幼かった頃、両親が共働きだったため、学校から帰ると祖父母と過ごすことが多かった。祖父は、朝早くから畑仕事に精を出し、祖母は夜遅くまで薄暗い明かりの下でミシンの内職をしていて、一日中休むことなく働いていた。 祖父母からはいつも土の匂いがして、僕はその匂いが好きだった。 実家を離れて生活するようになり、写真に興味をもつようになってから祖父母にカメラを向けるようになったことはごく自然なことだった。 あるとき、ファインダーを通して祖父母と娘を見ていると、自分の幼い頃にタイムスリップしたような感覚を覚えた。懐かしさとともに、湧き上がる祖父母に対する幼き日の想い。 それは僕を今まで支えてくれていた記憶だった。 この写真は祖父が亡くなり、その後次女が生まれ、長女が小学生になるまでの10年分の家族の記録だ。 子どもの頃から永遠に続くと思っていた実家の景色も祖父を失ってから、少しずつ変わっていくけれど、祖父が残した畑に立つ祖母の姿だけは今も変わっていない。 僕は、祖母がカメラの前に立ち、伝えようとしてくれたことを娘に伝えたいと思う。 いつの日か訪れる実りの日を待ちながら。 ------------------------------------- 写真集仕様: サイズ:A5(148×210mm・厚さ約13mm):表紙+本文100P 表 紙:布クロスA細布 細布SF420 S-120(生成):表1・背 箔押し1C(カラー赤)、表1 デボス加工あり 題 箋:アートタック:カラー4C/0C 本 文:b7トラネクスト(99K):カラー4C/4C 見返し:NTラシャ(100K)びゃくろく 製 本:上製本、角背、本文PUR固め、題箋貼り
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軒に咲く / No.46 金川 信江
¥1,650
台東・浅草の街に根付く祭りの伝統。それを彩るのが軒花提灯だ。 この街に住んでずっと景色を見てきた金川氏だからこその作品。 ---------------------------------------------------- 立夏から夏至までの週末、欠かさず順に祭りで賑わう東京の下町、台東区。 御神輿の氏神様を迎える準備として掛ける軒花提灯を、民家や店の軒先、ビルの入り口など、今でも多く見かける。古くから続く祭りの日を、今年も迎えられたことを心から喜び楽しみ、この先の平穏を願い、人を街を愛する気持ちが通りに向かって溢れでる。 過去、現在、未来を感じるその光景は、神社の境内から少し離れ、晴れがましくも日々の暮らしに最も近い。 14.8×14.8cm 32p 1,650円
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blurs. / No.22 市ノ川 倫子
¥2,200
重ねることが市ノ川の作品の本質。 重ねることで作品は質量を増していく。 それが、今回のシリーズ「blurs.」では、重ねているはずなのに軽やかだ。 今までの作品たちが全て昇華され、繊細な結晶だけが残ったような印象を受けた。 ---------------------------------------------- 生きることは 一瞬一瞬の 積み重ね 嬉しい 楽しい 苦しい 悲しい 様々な想いを抱えるごとに 浮かび上がるもの 削ぎ落され消えゆくもの それぞれの輪郭が 霞んで 滲んで 溶け合っていく 一枚一枚が 偶然に重なり合って生み出す 最も美しい瞬間を 留めおきたくて シャッターを切って残すのです A5変形(14.8×14.8cm)32ページ 2200円
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旅とグルメ 九州編(1)僕が旅にでる理由 / No.44 こだまん
¥600
こだまん氏が今まで周った日本全国各地の旅とおいしいものをまとめたシリーズ第1弾。 九州と言えば・・・豚骨ラーメン、ちゃんぽん、唐揚げ。え、うなぎや焼き鳥、焼きカレーまで。 これでもか!とグルメ情報が続いた後は、旅の写真スポットも載っていて、こだまん氏が独自にセレクトした旅&グルメ情報本のような仕上がり。 続編が楽しみになるシリーズ。 14.8×14.8cm 36p 600円
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あのね / No.3 八木 香保里
¥3,300
あのね、と絶えず問いかけずにはいられない、肉親の追憶と記憶の物語。 写真から音が聞こえてくる。決して大きな音ではないけれど、絶えず聞こえてくる日々のささやき。 日常のささやかな積み重ねが層になり、多重奏となって私たちの耳に響く。 誰もが持っている、その人の音。 -------------------------------------------- 令和二年、早春。遠縁を訪ねた先で季節はずれの大雪に見舞われた。 雪国育ちの彼女は、冬になれば雪の降る音に包まれて暮らしてきたのだろう。 積雪に折れた桜の枝をひろい水にさす。翌朝見ると、つぼみが開いていた。 面会は叶なず彼女に花を見せることはできなかったが、外からほのかに差し込む雪の明かりに写真を撮った。 後に彼女は彼女は九十九歳でこの世を去った。 あの白い朝を思い出す。冬になれば雪の音が、春になれば花の咲く音さえ彼女の耳に届いていたのでは、と他愛もないことを考える。 それらがたとえ人には聞こえないものだとしても、心根に静かに語りかけてくれていただろう。 私にもそのような音があるだろうか。自らを準えるうちに脳裏への響きが経験の歯車をすり合わせる。 過日の光景がいくつも描かれていき、これまでの半生をたどる旅になっていく。思い出す人があり、日々がある。 傍らに寄り添う者たちの声に耳を澄ましながら、今日もひとり歩いていく。 21×21cm、48p、3,300円
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寸志 / No.3 八木 香保里
¥2,750
「寸志」とは、心ばかりの贈り物のこと。 私たちが日々を生きること自体、”贈り物”なのかもしれない。 ------------------------------- なんの変哲もない光景に引き寄せられ、その場を離れられないでいる。 ほんの小さな出来事が誰かへ向けられた優しさだと分かったとき、 はるか遠くから贈り物の気配を感じ、幾人かの顔を思い浮かべる。 尊敬の念を忘れないでいる。毎日が平凡であることを奇跡と呼んでいる。 悲憤の涙を踏みしめている。守れなかった己を顧みない日は一日もない。 命の面影に触れたとき、私は星になった人たちと再会する。 21×21cm、28p 2,750円
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わたし、カタクリ / No.45 山本研二
¥2,000
カタクリの花を見つめ続け、写真におさめる。 少し花びらが閉じているカタクリ、珍しい白いカタクリ、元気いっぱいに咲き乱れるカタクリ。 山本氏のカタクリへの眼差しは、愛しい人への愛の告白のようだ。 ---------------------------------------------------- ー 私はカタクリの花の前に膝まづき、撮影を申し込んだ。 カタクリの花はうつむいたままだ。 花びらが、春の風に、揺れている。 しばらくすると、カタクリの花のつぶやきが聞こえた。ー 春先に咲くカタクリの花をモデルに見立てた作者が、花と密かに対話しながら大判写真で花の魅力に迫る。 A4サイズ 104p 2,000円
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I SAW SCENES #1 / No.37 Hiroshi ISHIZAWA
¥500
SOLD OUT
フィルム1本を詰めて、撮り下ろす。 その1本分だけで撮られた写真たちだけで構成されたシリーズ第1弾。(#1とあるので、多分) zineや写真集を作る時、今まで撮りためた作品をテーマに沿って壮大に組むのもよいけれど、最初からフィルム1本分。それだけで1冊を作る。そういう目的で写真を撮ってもよいではないか。 もっと肩の力を抜いて、撮って、1冊にまとめていい。 この1冊を眺めていると、そんな気持ちになった。 ------------------------------------- 36枚撮りフィルムをカメラに詰めて街に出る。 目に入る景色からその場で構成などを考えつつ一枚一枚シャッターを切る。 本書はそうしてフィルム1本撮り下ろしで、制作された写真集です。 テーマは「空」になりました。 A6サイズ 23ページ 500円
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夏のおもひで / No.43 小林 三枝子
¥1,200
天売島、大島、八丈島、御蔵島。 小林氏は島に渡り、その島に暮らす猫たちと触れ合ってきた。 旅先の島で出会った猫たちは、自由で気ままだ。 そんな旅先での出会いを一冊にまとめている。 島で出会う猫って、なぜか飄々としているような気がする。 以前、猫がたくさん暮らす島を旅して、そこの猫たちが延々と私のあとをついてくるのがおかしかった。(けれども、テリトリーがあるのか、ある程度歩いているとふいっとついてんこなくなったのだ) 猫好きにおすすめの一冊。 A6サイズ 24p
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こにゃんこ にゃんこ♪ / No.43 小林 三枝子
¥1,200
かわいいなあ、子猫。なんて簡単な言葉で説明してはいけない気がする。 けれどもとにかくかわいい。 この作品については、野暮なレビューは不要かと思う。 作者の小林氏が、子猫が里親のもとに巣立つまで、保護している時の記録。(だと思う) 小さい子猫はお世話の労力が大変で、最初に処分が決まってしまうことが多いとのこと。 少しでもこのような活動があることを知ってもらえたら、という小林氏の気持ちが詰まった一冊だ。 A6サイズ 24p
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yamadori issue#1 雲ノ平 / No.0 saorin & No.28 川野恭子
¥2,000
yamadoriは、山をこよなく愛するふたり…写真家 川野恭子と山のおみやげクリエイター saorin によるリトルレーベル。 身近な自然、憧れの山をテーマに、写真集やZINE、グッズを制作。 美しい山の景色、山ごはん、山小屋、山の文化など、私たちが歩いた山のあれこれを写真で残し、伝える活動を行っている。 そのyamadori最初の作品、会報誌ができました。記念すべき第1号、最初の特集は雲ノ平。 yamadoriメンバーの川野恭子/saorinによる雲ノ平の魅力をたっぷり伝える写真ギャラリーに、エッセイも掲載。 また、「MY GEAR HISTORY」yamadoriが愛した山道具についての対談や、yamadori 山の失敗談義など、山好きに刺さることまちがいなしの連載ページもあり。 yamadoriが満を持して贈る1冊です。 ---------------------------------------------------- yamadori issue #1 雲ノ平目次 THE LAST MYSTERIOUS ARIA ~日本最後の秘境 黒部源流・雲ノ平~(写真+文 川野恭子) 「憧れ」と「なぜ」は共にやってくる 憧れへのエピローグとして WELCOME TO THE PARADISE ON EARTH ~地上の楽園、雲ノ平のこと~(写真+文 saorin) 楽園散歩へのいざない 雲ノ平MAP(おまけ) MY GEAR HISTORY ~yamadoriが愛した山道具 ザック編~ MY FAILURE TALK ~yamadori 山の失敗談義~ EDITOR'S NOTE yamadori編集後記 A5サイズ/72p 2000円
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Tokyo Fantasy / No.18 菓子 京子/どあ*
¥4,000
SOLD OUT
さまざまな光があふれている街、東京。 この街のきらめきが、この1冊に凝縮されている。 カメラさえあれば、東京の街がファンタジックに輝きだすのだと気づかされる。 20.4×14.2cm 20ページ 4000円
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tocolier laboratory - Cyanotype - / No.39 tocolier
¥800
物作りユニット、tocolierの実験室で生まれた作品第2弾。 Cyanotype(=サイアノタイプ、青写真)は、鉄塩の化学反応を利用した古典的な日光写真。 藍色とも呼べる鮮やかな青で焼き付けられた花々が美しい。 A5縦 10ページ 800円
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tocorip - 涸沢カール・奥穂高岳の旅 - / No.39 tocolier
¥1,000
tocorip・・・tocolier’s photo diary of trip tocolierの二人が、テント泊の荷物を背負って歩いた、上高地~涸沢カール・奥穂高岳の旅をまとめた旅日記zine。写真にその時の心境やちょっとした出来事が文章で添えられており、二人の山行をリアルに感じることができる。 その時咲いていた花々も、花の名前と写真と共に収録。花にうとくて名前がちっとも覚えられない本場局長saorin、花に詳しいとまた違う山の楽しみ方ができそうだなと思う。 tocoripシリーズ、第2弾も期待。 A5縦 22ページ 1,000円
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Can't Say Goodbye. / No.39 tocolier
¥2,000
蕾が膨らみ、花びらが開き、美しく咲き、そして散ってゆく花たち。 命を終えようとするように見えて、終わりではない。 tocolierのmimi氏が掬い取る花たちの姿に、ずっと続いていく、命の時間の流れそのものを見た。 ------------------------------- 花が捨てられない 枯れる瀬戸際まで 枯れても、なお 透けゆく花びら 描く曲線 変わりゆく姿も、また美しく 諦めかけた頃に、膨らむ蕾 それは、希望 14.8×14.8cm 36ページ 2,000円
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Blue / Still Life / No.39 tocolier
¥2,000
紫のような、藍のような。 花の気配が青色を帯びて漂っているような、そんな余韻を感じる。 花の小さな息遣いが聞こえてくるようだ。 ------------------------------- 静寂と命と光と過去と 果たしてその境界はどこにあるのか はじまり と おわりの色を手探りで あのころからずっと辿っている 14.8×14.8cm 36ページ 2,000円
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とごし と わたし / No.3 八木 香保里
¥2,700
SOLD OUT
特別なシーンがあるわけではない。 公園の桜、工事中の柵、散歩する園児、生垣の花、駅のホーム、丸まって眠る猫。 何気ない瞬間に対してシャッターを切るたびに、その街のことを好きになっていくのかもしれない。 街は、人の記憶そのものだ。 ------------------------------- 二十四歳のとき、東京へ引っ越した。「戸越に住む」と自分で決めたわけじゃない。仕方なくだった。知らない街を知るために地図を買い、写真を撮りはじめた。初めは道に迷わないための目印を、次第に郷里で見かけないものや珍しいものへレンズを向けるようになり、気になる場所が少しずつ増えていった。 目に留まるものはいつどこにいても大して変わらないようだ。写真がそれを教えてくれる。実家で何度も見たような景色を戸越でも何枚も撮っている。「少しくらい変化があっても」と笑ってしまうくらいに。右も左も分からない地で時間をかけて色んな場所を好きになった。 子どもの頃、学校から戻ると庭の花を眺めるのが好きだった。季節が移り変わるたび、決まった場所に決まった花が咲く。それを毎年楽しみにしていた。大人になり、住み慣れた家を離れても庭の決まった場所に咲く花を気にかけている。 戸越で写真を撮るときは、幼い自分が庭を眺めるときに似ている。暖かくなってきた、公園の桜が咲きそうだ。いつも見かける猫、今日も来るかな。あの人に会えるかな。カメラ片手にいつもの道を行く。私はこれからもこの地を撮り続けるだろうか。 戸越に暮らしてもうすぐ二十四年になる。 A4版縦、44ページ 2,700円
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EVERLASTING / No.19 小野﨑 由美子
¥500
SOLD OUT
今、この一瞬だけ見せる花の表情が、小さなページにおさまっている。 ずっと同じではいられない。花も、人も。 永遠はたいくつ。だから。 14.8×14.8cmスクエア、16ページ 500円
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旅ごはん 旅おやつ / No.19 小野﨑 由美子
¥900
ハワイのパンケーキ、台湾の鹹豆漿、シンガポールラクサ、スペインのガスパチョ、フランスのガレット、砂漠にあるアップルパイ、香港の牛乳プリン・・・ 朝、昼、夜、そしておやつまで。 世界中を旅しつくしている小野崎氏がおすすめする、旅の食べ方ブック。 ----------------------------------- 次の旅は、どこへ行こう。 どこに行って、何を食べよう。 朝ごはん、お昼ごはん、晩ごはん。 あそこであれを食べて、次の場所ではこれを食べる。 そうだ、途中でおやつも食べないと。 次の旅を待ちながら、おいしい妄想にわくわくしよう。 A5版縦、48ページ 900円
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border~猫が苦手な私が撮る猫~ / No.18 菓子 京子/どあ*
¥700
意外にも猫が苦手。でも写真は撮りたい。 猫と自分の境界線(=border)が少しずつ縮まってきている、ような気がする(笑) つかず離れず、の関係性が見えてくるような、猫の本。 15×15cm 24ページ 700円