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旅の記憶~Helsinki 2025~ / No.25 石綿 葉子
¥1,200($7.69)
フィンランド・ヘルシンキ。 フィンランドと聞くと北欧憧れの街No.1というイメージがある。 きりっと美しい街並みもよいけれど、湖のほとりでそよ風を感じながらのんびり過ごす時間こそが、フィンランドのイメージそのもの、という一文と写真に惹かれた。 ------------------------- ずっと憧れだった北欧の街 フィンランド ヘルシンキ 2025年6月に初めて訪れたこの街は そこに降り立ったときから穏やかな空気が流れていた A5サイズ 48p 1,200円
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旅の記憶~Stockholm 2025~ / No.25 石綿 葉子
¥1,200($7.69)
北欧スウェーデンの首都であり、たくさんの島々からなる都市、ストックホルム。 石畳が続く歴史ある街並みの、旧市街のガムラスタン。 北欧へのときめきとわくわくが伝わってくる。 --------------------- お洒落な街の絶妙な色使いに一瞬で心奪われる 街中を走るトラム わくわくの蚤の市 石畳の古い街並み 可愛い雑貨に美味しいコーヒーとお菓子 なにもかもに心はときめいていた A5サイズ 48p 1,200円
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France 2024 / No.19 小野﨑 由美子
¥1,200($7.69)
モンサンミッシェル、パリ、リヨン。 フランスの景色はどうしてこんなにエレガントでドラマチックなのだろう。 モンサンミッシェルの潮の満ち引き、修道院のステンドグラスの光、エスプリが効いたカフェやマルシェ、 どのシーンにも心躍らされる。 A5サイズ 48p 1200円
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Hidden gems in Japan / No.19 小野﨑 由美子
¥1,200($7.69)
淡路島のホテル、長野の美ヶ原、香川の観音寺、熊本の黒川温泉、長崎の波佐見。 派手ではないけれど、日本の隠れた美しい場所がぽつぽつと紹介されている。 外国人が好きなzineかもしれない。 A5サイズ 48p 1200円
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もう一度行きたい旅 / No.19 小野﨑 由美子
¥800($5.13)
凍てつくグリーンランドのアイスフィヨルド、 スペインのカナリア諸島の島、 アフリカ・ナミビアのナミブ砂漠、 旅の記憶に浸りながら、また訪れたい、と思うことは自由だ。 ----------------------------------- どんな旅から帰ってきても「また行きたい」と思う。 少しくらい遠くても、また行ける場所はある。 けれど、いくつかの旅先にはもう行けないだろう。 もう行けないと分かっていても、 それでも「いつかまた」と思い続けたい。 A5サイズ 32p 800円
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我愛香港 / No.19 小野﨑 由美子
¥800($5.13)
小野﨑氏が愛してやまない都市、香港。 2002年からはじまり、コロナ禍の数年をのぞいてほぼ毎年訪れている。すごい! 香港の喧噪、夜の熱気、街のカオス。 I love Hong Kong. 香港のzineというより、小野﨑氏の香港愛のzineと呼べるかもしれない。 A5サイズ 28p 800円
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夏の香りに包まれる / No.8 金子美香
¥1,000($6.41)
カメラ片手に横浜の街を歩き回る。 夏のひといきれ、太陽のきらめき、夏の花の香り、熱い風。 情緒ある横浜の街の夏。 ------------------------------------------------------- 50mmレンズだけで身軽に歩く横浜 セミの鳴き声とは夏の花 横浜の情緒を楽しみながら 暑い夏の行方を想う A5スクエア 36ページ 1000円
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はじまり / No.3 八木 香保里
¥3,300($21.16)
「はじまり」という題なのに「おわり」を思わせる。 人の一生をはじまりからおわりまでなぞっているような、 刹那的な美しさがおさめられている。 ------------------------------- 目の前の光景は一瞬で過去になり あわいを漂いながら 世に営みがあることを知らせ去っていく すべてにときがあることに安寧を覚える A4サイズ 62p 3,300円
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色即是空 / No.63 虎谷 泰輔 / Tiger Valley
¥2,800($17.95)
春夏秋冬、自然とはなんと美しいことか。 虎谷氏が追いかけた美しい森羅万象の恵み。 常に変わり続ける自然の色や形、美しさが1冊に凝縮されている。 2026年3月に写真企画室ホトリで開催した虎谷氏の個展「Alone」を記念して制作した写真集。 A4横 70p 2,800円
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ここも横浜 vol.1 / No.56 くるりん
¥600($3.85)
横浜の自然が残る場所を散歩しながら撮っている。 田んぼ、野菜の無人販売、すすき、ビニールハウス。 横浜の新しい一面を発見。 A6サイズ 24ページ 600円
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わたしの色 -roots- / No.61 akikoyana
¥1,500($9.62)
いつも灰色がかった被写体に心のピントが合うのは、生まれ育った街の色からか。 自分の色のルーツを探す記録。 ----------------------- 不思議に思っていた。 緑豊かで穏やかな街並みに憧れても、 私の心のピントが合うのは、灰みがかった、ざらりと荒い景色ばかり。 写真を撮ると、いつも自然に鈍色のフィルターがかかっている。 先日、生まれ育った街の色は、その人の写すものに影響すると聞いた。 それならば、5歳から15年を過ごした街を歩いてみれば、 「わたしの色」のルーツが見つかるのではないか。 カメラと一緒に東京都江東区、東陽町へ。 記憶を頼りに歩き、思うがままにレンズを向けた、 これは「わたしの色」探しの記録。 A4サイズ 16p 1,500円
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#なよ旅 2023年 旅記録 / No.58 NAYO
¥1,000($6.41)
SOLD OUT
コロナが落ち着いた翌年の2023年にNAYO氏が訪れた旅の数々。 福岡、島根、鳥取、韓国、沖縄、高知、岩手。 ここ行ったことあるな、へーここにはこういうところがあるのか。 旅の楽しさをNAYO氏の視点で伝えるzine。 A5サイズ 20ページ 1000円
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#なよ旅 2024年 旅記録 / No.58 NAYO
¥1,500($9.62)
SOLD OUT
NAYO氏の2024年の旅記録、海外編。 暮らすように過ごしたロサンゼルス、仲間でわいわい楽しんだ台湾、街歩きが楽しいと新たな発見があった香港。 どの旅もNAYO氏の生き生きとした視点でつづられていて、ページをめくるのが楽しくなる1冊。 おいしいローカルフードの紹介も盛りだくさん。 A5サイズ 40ページ 1,500円
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inner record / No.55 rieky
¥1,200($7.69)
記憶になる前の記憶。 脳が認識するあいまいな記憶のかたまりのようなものたち。 具現化せずに消えていくのか、それとも。 A5サイズ 12ページ 1,200円
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台北写真散歩 / No.55 rieky
¥1,200($7.69)
シンプルに、台湾の街を歩き回って撮ったスナップ。 全体的に、台湾の犬猫の写真が多いような? 犬に始まり、猫に終わる、台北写真散歩。 A5サイズ 16ページ 1,200円
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アリと空中ブランコ / No.53 ナカムラミホ / ちゅん子
¥2,000($12.82)
上から俯瞰で人生を眺めているような写真たち。 連続する意識がそのまま写真のページを成している。 B5サイズ 76ページ 2,000円
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RINNE 2 / No.53 ナカムラミホ / ちゅん子
¥1,000($6.41)
RINNE1と対をなす1冊。 彩度低めの微熱のような花が近づいては離れる。 A5サイズ 24ページ 1,000円
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RINNE 1 / No.53 ナカムラミホ / ちゅん子
¥1,000($6.41)
写しているのはおそらく花。 けれども意思を持って近づいてくる生き物のようにすら思える。 近づいては消える、幻の花。 A5サイズ 24ページ 1,000円
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Artery / No.52 PIKO
¥1,800($11.54)
香港とマカオ。 このエネルギーに満ちた、スピードあふれる街並みから、 新しいものと古いもの、両方のうねりのようなものを感じた。 —------------------------- 誰に走れと言われていないが、走り出す。 止めろと言われても、自分では止められない。 それは、血液の流れのように。 旅は、「ここではないどこかへ行きたい」 という欲求に突き動かされて。 香港&マカオ旅のZINE。 旅は感覚の鍛錬だ。 A5 40p 1,800円
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Rodenstock / No.39 tocolier
¥800($5.13)
譲り受けた引き伸ばし機についていたレンズの名が「Rodenstock」 レンズに付着していた傷や汚れは、そこに刻まれた時間や、それを使って手焼きしていた人の物語につながる。 写真に小さなぬくもりが生まれる。 14×21cm 8ページ 800円
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Aqua / No.33 MINEO YOSHIDA
¥2,000($12.82)
モノクロで撮られた一つ一つの写真は、目に焼きついた命の残像のようだ。 うつろいと存在が脳にこびりつく。 ------------------------------- 命のかたち。過ぎていく日々。 かつての居場所には、穏やかな静寂が漂う。 18×24cm 72ページ 2,000円
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北欧はおいしい / No.25 石綿 葉子
¥1,200($7.69)
「FIKA」 コーヒーと焼き菓子でひとやすみしながら交流を深める、 スウェーデンの習慣を意味するそう。 香りまで漂ってくるようなシナモンロール。 サーモンスープにミートボール、たくさんのベリーたち。 どのページもおいしさが渋滞中。 A5サイズ 48p 1,200円
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Iceland new/ No.23 藤川 すみれ
¥4,900($31.42)
1歩足を踏み入れたら、どこまでも続く白い世界。 歩く先に雪からのぞく岩や山肌。 自然が織りなす形や色。 少しずつ時が積み重なった大地を、 地球を肌で感じることができる国、アイスランド。 A5版縦、48ページ 4900円
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残照 Remnants Awaiting Tomorrow / No.18 菓子 京子/どあ*
¥1,700($10.90)
積み重ねられたおびただしい数の自転車。 運転手のいない錆びたバス。 並ぶドラム缶。 菓子氏が写したのは廃棄物ではなく、流れた時間なのだと思った。 ----------------------------------- あの町に帰るたびに、 あの頃の景色は消え、 広がるのは廃棄物の山だった。 役目を終えたものたちが、 光を失い切れずに眠っていた。 過去と未来が折り重なるように。 A5サイズ 48ページ 1,700円
