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#なよ旅「初シンガポール&7回目の台北」 / No.58 NAYO
¥1,500($9.73)
初めて訪れたシンガポールと、7回目の台湾・台北。 多国籍国家のシンガポールは、きれいな街並みのイメージが強いが、それだけでない食や文化の魅力が。仕事も兼ねて訪れた台北は、ワーケーションの旅ゆえの地域密着の発見が。 写真と文章で綴るNAYO旅zine。 A5サイズ 54ページ 1,500円
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旅フィルムのミニポスターセット(シンガポール編) / No.58 NAYO
¥1,500($9.73)
リソグラフでプリントされたミニポスターセットのシンガポール編。 版ズレ、かすれ、色ムラなど、リソグラフのレトロで温かみのあるアナログな魅力が楽しめる。 1,500円
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旅フィルムのミニポスターセット(台北編) / No.58 NAYO
¥1,500($9.73)
リソグラフでプリントされたミニポスターセットの台湾・台北編。 版ズレ、かすれ、色ムラなど、リソグラフのレトロで温かみのあるアナログな魅力が楽しめる。 1,500円
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旅フィルムのミニポスターセット(トビリシ編) / No.58 NAYO
¥1,500($9.73)
リソグラフでプリントされたミニポスターセットのジョージア・トビリシ編。 版ズレ、かすれ、色ムラなど、リソグラフのレトロで温かみのあるアナログな魅力が楽しめる。 1,500円
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旅フィルムのミニポスターセット(イスタンブール編) / No.58 NAYO
¥1,500($9.73)
リソグラフでプリントされたミニポスターセットのトルコ・イスタンブール編。 版ズレ、かすれ、色ムラなど、リソグラフのレトロで温かみのあるアナログな魅力が楽しめる。 1,500円
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窓越しの巴里 / No.65 A.Inamura
¥1,500($9.73)
パリの人々と、食と、文化と、建築と。 窓越しに、パリという都市の持つ力強さと美しさ、伝統的な美が色彩で伝わってくる。 Inamura氏本人がのぞいているファインダーを、そのままのぞいているような気分になる。 A4サイズ 30p 1,500円
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覗く、スイス / No.61 akikoyana
¥1,200($7.79)
表紙のくりぬかれた丸窓がかわいい、「覗く」シリーズ。 スイスの首都ジュネーブの街の毅然さと、そびえたつアルプスの山々の雄大さと。 国連、列車、チーズ、山、湖。 スイスという国の色々な顔を少し見られて、ちょっとだけ永世中立国と仲良くなれた気がするzine。 18×13cm 32p 1200円
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半分カメラ 青森(十和田) / No.55 rieky
¥600($3.89)
ハーフサイズのフィルムカメラ、京セラ製SAMURAIで撮り歩いた青森。 台湾・台北と同シリーズ。 ハーフは枚数を気にせず、気負わず撮れるので旅先にぴったりだ。 青森と言えば、という写真があまりないところもよい。 あえて言うならば、軍馬の歴史や馬産地として知られる十和田市らしい、馬のマンホールだろうか。 A6サイズ 24ページ 600円
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半分カメラ 台湾(台北) / No.55 rieky
¥600($3.89)
ハーフサイズのフィルムカメラ、京セラ製SAMURAIで撮り歩いた台北の街。 ハーフは枚数を気にせず、気負わず撮れるので旅先にぴったりだ。 台湾の街並み、その辺を歩いている犬、建物、こちらを向いている人。 ぱっと気になった台湾をその瞬間に切り取っているzine。 糸綴じの仕様もかわいい。 A6サイズ 28ページ 600円
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パンのにおいがした / No.53 ナカムラミホ / ちゅん子
¥800($5.19)
パンのにおいがする街をさまよい歩く。 天井のあかり、窓枠、手すり、ドアノブ、そして部屋から外へ。 見知らぬ街並みがあいまいな像となって記憶に刷り込まれていく。 ポストカードサイズ 32p 800円
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ニュービュー / No.41 小林真佐子
¥2,000($12.98)
東京駅を真正面から向き合って撮り続けてきた小林氏の、新しい視点。 駅構内での撮影への社会的配慮が求められるようになった新しい風潮は、小林氏の撮影スタイルそのものを変化させた。 それでも東京駅という被写体は永遠だ。 既にある見慣れた光景、ずらした視点の先に入り込む新しい視点。 B5サイズ 62ページ 2,000円
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旅の記憶~Helsinki 2025~ / No.25 石綿 葉子
¥1,200($7.79)
フィンランド・ヘルシンキ。 フィンランドと聞くと北欧憧れの街No.1というイメージがある。 きりっと美しい街並みもよいけれど、湖のほとりでそよ風を感じながらのんびり過ごす時間こそが、フィンランドのイメージそのもの、という一文と写真に惹かれた。 ------------------------- ずっと憧れだった北欧の街 フィンランド ヘルシンキ 2025年6月に初めて訪れたこの街は そこに降り立ったときから穏やかな空気が流れていた A5サイズ 48p 1,200円
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旅の記憶~Stockholm 2025~ / No.25 石綿 葉子
¥1,200($7.79)
北欧スウェーデンの首都であり、たくさんの島々からなる都市、ストックホルム。 石畳が続く歴史ある街並みの、旧市街のガムラスタン。 北欧へのときめきとわくわくが伝わってくる。 --------------------- お洒落な街の絶妙な色使いに一瞬で心奪われる 街中を走るトラム わくわくの蚤の市 石畳の古い街並み 可愛い雑貨に美味しいコーヒーとお菓子 なにもかもに心はときめいていた A5サイズ 48p 1,200円
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France 2024 / No.19 小野﨑 由美子
¥1,200($7.79)
モンサンミッシェル、パリ、リヨン。 フランスの景色はどうしてこんなにエレガントでドラマチックなのだろう。 モンサンミッシェルの潮の満ち引き、修道院のステンドグラスの光、エスプリが効いたカフェやマルシェ、 どのシーンにも心躍らされる。 A5サイズ 48p 1200円
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Hidden gems in Japan / No.19 小野﨑 由美子
¥1,200($7.79)
淡路島のホテル、長野の美ヶ原、香川の観音寺、熊本の黒川温泉、長崎の波佐見。 派手ではないけれど、日本の隠れた美しい場所がぽつぽつと紹介されている。 外国人が好きなzineかもしれない。 A5サイズ 48p 1200円
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もう一度行きたい旅 / No.19 小野﨑 由美子
¥800($5.19)
凍てつくグリーンランドのアイスフィヨルド、 スペインのカナリア諸島の島、 アフリカ・ナミビアのナミブ砂漠、 旅の記憶に浸りながら、また訪れたい、と思うことは自由だ。 ----------------------------------- どんな旅から帰ってきても「また行きたい」と思う。 少しくらい遠くても、また行ける場所はある。 けれど、いくつかの旅先にはもう行けないだろう。 もう行けないと分かっていても、 それでも「いつかまた」と思い続けたい。 A5サイズ 32p 800円
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我愛香港 / No.19 小野﨑 由美子
¥800($5.19)
小野﨑氏が愛してやまない都市、香港。 2002年からはじまり、コロナ禍の数年をのぞいてほぼ毎年訪れている。すごい! 香港の喧噪、夜の熱気、街のカオス。 I love Hong Kong. 香港のzineというより、小野﨑氏の香港愛のzineと呼べるかもしれない。 A5サイズ 28p 800円
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夏の香りに包まれる / No.8 金子美香
¥1,000($6.49)
カメラ片手に横浜の街を歩き回る。 夏のひといきれ、太陽のきらめき、夏の花の香り、熱い風。 情緒ある横浜の街の夏。 ------------------------------------------------------- 50mmレンズだけで身軽に歩く横浜 セミの鳴き声とは夏の花 横浜の情緒を楽しみながら 暑い夏の行方を想う A5スクエア 36ページ 1000円
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はじまり / No.3 八木 香保里
¥3,300($21.41)
「はじまり」という題なのに「おわり」を思わせる。 人の一生をはじまりからおわりまでなぞっているような、 刹那的な美しさがおさめられている。 ------------------------------- 目の前の光景は一瞬で過去になり あわいを漂いながら 世に営みがあることを知らせ去っていく すべてにときがあることに安寧を覚える A4サイズ 62p 3,300円
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色即是空 / No.63 虎谷 泰輔 / Tiger Valley
¥2,800($18.17)
春夏秋冬、自然とはなんと美しいことか。 虎谷氏が追いかけた美しい森羅万象の恵み。 常に変わり続ける自然の色や形、美しさが1冊に凝縮されている。 2026年3月に写真企画室ホトリで開催した虎谷氏の個展「Alone」を記念して制作した写真集。 A4横 70p 2,800円
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ここも横浜 vol.1 / No.56 くるりん
¥600($3.89)
横浜の自然が残る場所を散歩しながら撮っている。 田んぼ、野菜の無人販売、すすき、ビニールハウス。 横浜の新しい一面を発見。 A6サイズ 24ページ 600円
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わたしの色 -roots- / No.61 akikoyana
¥1,500($9.73)
いつも灰色がかった被写体に心のピントが合うのは、生まれ育った街の色からか。 自分の色のルーツを探す記録。 ----------------------- 不思議に思っていた。 緑豊かで穏やかな街並みに憧れても、 私の心のピントが合うのは、灰みがかった、ざらりと荒い景色ばかり。 写真を撮ると、いつも自然に鈍色のフィルターがかかっている。 先日、生まれ育った街の色は、その人の写すものに影響すると聞いた。 それならば、5歳から15年を過ごした街を歩いてみれば、 「わたしの色」のルーツが見つかるのではないか。 カメラと一緒に東京都江東区、東陽町へ。 記憶を頼りに歩き、思うがままにレンズを向けた、 これは「わたしの色」探しの記録。 A4サイズ 16p 1,500円
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台北写真散歩 / No.55 rieky
¥1,200($7.79)
シンプルに、台湾の街を歩き回って撮ったスナップ。 全体的に、台湾の犬猫の写真が多いような? 犬に始まり、猫に終わる、台北写真散歩。 A5サイズ 16ページ 1,200円
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アリと空中ブランコ / No.53 ナカムラミホ / ちゅん子
¥2,000($12.98)
上から俯瞰で人生を眺めているような写真たち。 連続する意識がそのまま写真のページを成している。 B5サイズ 76ページ 2,000円
